新築タワーマンションの見学に行ってきました。〜リビオタワー小田急相模原レジデンスの眺望に感動の巻〜

 

タワーマンションからの夕日の眺望に感動.jpg

 

こんばんは、仲介手数料無料or仲介手数料半額でおなじみの「住まいるホーム」です。

 

本日は神奈川県座間市相模が丘にあります新築のタワーマンション「リビオタワー小田急相模原レジデンス」の見学に行ってまいりました。

 

こちらのマンションは株式会社長谷工コーポレーションの建設による平成31年1月築、総戸数154戸の大規模物件で、高さは20階建のモダンな雰囲気のマンションです。

 

アクセスは小田急小田原線「小田急相模原」駅より徒歩2分の立地という事で電車で行きましたが、駅近なので行きやすかったです。

 

今回内覧するお部屋は西側の眺望から夕日も楽しめそうな高層階の部屋位置だったので、あえて現地到着は夕方前を狙って来てみました。

 

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  全体写真.jpg

外観写真となりまして、新築なのでキレイですが・・・

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  全体写真(夜景).jpg

上の写真の1時間半後ですが雰囲気出てます!

また、日が沈んだ直後なので、まだ空の青さも残っておりキレイ。

 

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  エントランス.jpg

エントランスもシンプルモダンな今時の雰囲気ですが・・・

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  エントランス(夜景).jpg

日が落ちると照明も付き、よりカッコよくなりました!

ダウンライトを壁際に設置して、主に壁面を照らしていますが上部は影を作っています。

 

これは室内でも使えるテクニックになり、ダウンライトの配灯はメリハリが非常に大事で明るい部分とあえて暗い部分を作る事、つまり光と影を作る事により全体の雰囲気を引き立たせる事が可能になります。

 

よくやりがちなのは、注文住宅を建築する際や、中古物件を買ってリノベーション等の大きなリフォームをする際、ダウンライト等の照明位置を決めるときに、まんべんなく部屋が明るくなる様に配灯してしまい、イマイチぱっとしない単調な部屋になってしまう事があります。

 

また、単体ではとてもオシャレでどんなに高価な照明であったとしても、全体の照明プラン次第ではあまり活かせなかったりします。

 

逆に照明の配置や照射する方向等がうまく計算された状況だと、それが安い照明器具であったとしても、全体としてとてもカッコよく見えたり、オシャレな空間を演出する事が可能になります。

 

オシャレなレストランやバー、ホテル、等の雰囲気の良いお店や空間を観察するとわかりますが、照明に非常にこだわっている事が多いので、メイン照明がどういった配光パターンなのか、壁際何センチの距離にダウンライトを設置しているのか、スポットライトの照射角度はどのぐらいで何を照らしているのか、また光色や光量は・・、といった事を考えながら見てみると参考になるかもしれません。

 

ただ、正直申しあげますと不動産業者でもその辺りまで精通している人間はほとんどおりませんし、ハウスメーカーや工務店の方ですらあまり知らなかったり、そもそも考えていないケースもあるので、これから注文住宅をされる方やリフォームを考えている方は、ご依頼される予定の業者様にどれぐらいの知識やノウハウがあるのか確認しておいた方が良いかと思います。

 

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  駐車場入口写真.jpg

駐車場の入り口


リビオタワー小田急相模原レジデンス  駐車場2期.jpg

タワーパーキング式の駐車場が2基あり、84台駐車可能です。

(月額使用料:10,000円16,000円)


リビオタワー小田急相模原レジデンス  駐車場サイズ表.jpg

駐車可能な車サイズは長さ5,300mm、幅2,050mm、高さ1,550mm〜2,020mm

また重量も2,300kg〜2,500kg、との事で大型の車も駐車可能です。

また、バイク置場も6台完備しております。(月額使用料:2,000円)

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  自転車置場.jpg

駐輪場は上下二段式になります。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  自転車置場2.jpg

屋内型の駐輪場もあり、全部で232台、月額使用料は100〜250円です。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  ポスト・宅配ボックス.jpg

郵便ポストと宅配ボックスですが、こちらは配達の方用の場所で、

居住者の方は裏側からどちらも受け取る事ができます。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  ゴミ置場.jpg

棟内ゴミ置場もキレイに管理されているのと、広くて明るい印象でした。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  エントランス オートロック.jpg

中にはいりますと、オートロックの操作パネルと管理人室の窓口があります。

話しが戻りますが、ここでも壁際のダウンライトで奥の壁面と操作パネルを照らしながらも

天井はダークカラーでまとめ照明はあてずに光と影の部分を強調していますね。


リビオタワー小田急相模原レジデンス  エントランスホール1.jpg

エントランスホールは間接照明がかっこいいです。

全体的に手前が暗く奥が明るい感じです。


リビオタワー小田急相模原レジデンス  エントランスホール2.jpg

反対から見たエントランスホール、光の加減で少し感じ方が違いますね。

さっきとは逆に手前が明るく、奥が暗いです。

皆様はどちらの雰囲気がお好みでしょうか・・・

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  エレベーター2機.jpg

落ちついたブラウンの色合いを基調としたエレベーターホールになります。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  エレベーター内部モニター.jpg

エレベータを待っている間にも中の様子をモニターで見る事ができて安心です。。

 

また、エレベーター内部にもモニターが有りますので、背後の状況や全体を把握できるので女性も安心かもしれません。

 

逆をいえば、エレベーターに乗っている時は見られている可能性がありますので、一人だと思って変な事はできませんね。(@_@;)


また、犬や猫等のペットも飼育可能な様で、ペット連れている際の通知ボタンもありました。

 

 

さて今回の見学のお部屋は高層階のお部屋ですが、諸事情により室内等の内装写真をお見せできませんので、眺望写真をお見せ致します。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  眺望 (1).jpg

日が沈む少し前で、明るさはありながらも少しオレンジ色の空がさわやかでキレイ。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  眺望 (2).jpg

上の写真より20分ぐらい経過して、赤みを増した夕焼け空と青空のコントラスト。

美しいのですが、なんとなく切なさや懐かしさも感じる時間帯の空色です。

子供の頃に公園で遊んでいて、終わりの時間が近づいている時の感覚を思いだしているのでしょうか。

 

リビオタワー小田急相模原レジデンス  眺望 (3).jpg

更に少し時間が経過して、だいぶ暗くなってきました。

ここまでくると、今度はロマンチックな感じがしてくるので不思議です。

 

上記の眺望写真は1時間ぐらいの間に撮影した物ですが、だいたい同じ位置から同じ方向を向いて撮っているのに、それぞれイメージが違うのが面白いですし、空って本当に美しくて素敵ですね。

 

不動産を選ぶ際にマンションでは特に眺望や開放感が非常に大事になるかと思い、仮に後々ご売却や賃貸に出す際にもかなり影響を及ぼしますので、お部屋の内装や間取だけでなく眺望自体も大事な資産だという事を考慮したうえで物件を選ぶべきです。

 

たとえば、希望の部屋より少しぐらい安いからといって開放感や眺望を犠牲にした部屋を選ぶなら、少し頑張って眺望の良い部屋を選んだ方が結局はご自身の資産にもなりますし、住んでいて満足度も高く、売る時も高くなるので、決してお金のムダ遣いではないと思います。

 

同じマンションでも部屋位置によっては見える景色が全然違いまして、東向きは朝日が昇るのを眺められて朝に活力を得て仕事へ向かう事ができますし、西向きは今回の様に夕日を眺められたり、南向きや北向きも、メリット、デメリットがそれぞれあるかと思います。

 

ファミリータイプのマンションであれば基本的にはやはり南向きが人気で、次いで東向き・西向きがよいとは思いますが、ワンルームの様な物件だったりタワーマンションだったりすると、価格帯や眺望との兼合いによっては他の方位でも良い物件はたくさんあるので、その辺りはケースバイケースで柔軟に考えても良いのではしょうか。

 

今回の物件は神奈川県のタワーマンションでしたが、住まいるホームでは東京都23区や湾岸エリア等のタワーマンションでも「仲介手数料無料」もしくは「仲介手数料半額」でのご紹介が可能ですので、お気軽にご相談下さい。

 

新築一戸建ての内覧会とは?意味やチェックリスト・持ち物は? 引渡し前内覧会・現地説明会に同行してきました。


新築一戸建て 内覧会のイラスト.jpg


こんにちは、仲介手数料が無料or半額でおなじみの「住まいるホーム」です。


まず内覧会とは、マンションや一戸建て等の住宅や不動産を購入した際に、物件にもよりますが建物や物件の全体を最終確認する様な意味で行われるものになり、どの辺りのチェックや確認をすれば良いのか、ポイントや全体の流れをおさえておくと良いかもしれません。

(「現地説明会」や「現地立会い」等ともいわれております。)


この内覧会にお立会いされる方は売主様や現場監督の方だったりしますが、現地で色々と確認できる機会ですので、気になる点等がある方は事前にチェックリストを作ったり、持ち物としては建物等の図面やメジャーがあればなお良いです。


なかには、ホームインスペクションと申しまして、有料にはなりますが建物の診断やアドバイスをしてくれる一級建築士等の方に内覧会の同行を依頼される方もいらっしゃいます。


本日は、新築一戸建てを購入した際の引き渡し前に行われる建物内覧会に同行してまいりました。


この内覧会や説明会のタイミングとしては、一般的には引渡(決済)の一週間ぐらい前までに行われる事が多いかもしれません。


といいますのは、まず買主様が購入の契約をするのは、工事中で未完成の時もあれば、建物が完成済の時もありますが、お金を全て支払ってお引渡しを受けるのは「完成した後」になります。


そこで引渡しを受ける前に、物件の説明を受けたり(設備の使い方や建物のメンテナンス方法)、一戸建てですと境界の確認をしたり、建物のキズや汚れ・不具合、等を確認して補修箇所があれば、全て直してからお引渡しとなります。


また、あまりにお引渡しの直前ですと、補修が間に合わなくなるので、少し早めにおこなわれる事が多いのですが、内容によっては決済(お引渡し)が終わってから、工事業者が家にお邪魔させて頂き補修等をするケースもあります。


なお、今回は新築物件ですが、中古物件の場合は原則として現況のままになりますので、キズや汚れを指摘して売主様に補修をしてもらうといった事はありませんし、そもそも中古物件の売買では引き渡し前の内覧会というのは無いケースがほとんどではないでしょうか。

(売主様にも個人の場合と宅建業者の場合もあったり、ケースバイケースですが・・)


ちなみに新築の一戸建ては、工事中に使用している玄関のカギは工事用キー(コンストラクションキー、略してコンスキーとも呼ばれます。)となり、お引渡し後に買主様が使うカギ(本キー)とは形状が異なりまして、一度でも本キーで開錠すると、それまで使用していた工事用キーは使えなくなります。


お引渡しの時には買主様に本キーが複数本渡されるのですが、それを使用してしまうと工事業者さんが工事用キーで建物に入れなくなるので、「補修が終わるまでは本キーを使わないでくださいねー。」といったケースもありますので注意が必要です。

(本キーは5本ぐらい頂ける事が多く、更にカードキーやチップの様な電子キーも最近は多いです。)


また、キズや汚れに関しては、お引渡し後ですと、元からあったものなのか、引越し業者様や買主様によるものなのか、といった責任の所在が不明なために売主様も対応ができない事も多いので、内覧会の時によくご確認して頂くことをおススメします。


ただ不具合に関しては、現実的にはお住まいにならないとわからない事も多いですし、その時には何もなかったとしても、後から調子が悪くなることもありますので、その際は売主様や工事業者様にご相談されると良いです。

新築物件については、現在では法令で10年保証が義務づけられておりますが、なんでもかんでも10年の保証ではなく、長期保証については重要な瑕疵のみになり、例えば「屋根や外壁等からの雨漏れ」や「建物構造の耐力上の主要な部分」に対する保証になります。

(「瑕疵」とは欠陥や不具合等の事、読み方は「かし」と読みます。)

ほとんどの建築メーカーさんや売主様では「アフターサービス規準書 (アフターサービス基準書)」を発行していると思いますので、たとえばクロス(壁紙)は2年、何々は1年、等々と記載しており、一度内容を確認しておくと良いです。

内覧会の流れとしては、まずは各お部屋を順番に回りながら汚れやキズを確認しつつ、設備等の使い方やメンテナンス方法等の説明を受けて、最後は外構や外壁等の外回りの確認と、境界の確認をするといったパターンが多いかもしれません。

新築一戸建ての内覧会とは? (チェック・指摘済 補修箇所) (2).jpg新築一戸建ての内覧会とは? (チェック・指摘済 補修箇所) (1).jpg新築一戸建ての内覧会とは? (チェック・指摘済 補修箇所) (3).jpgこんな感じで補修箇所に付箋紙をぺたぺた貼ってもらいます。


境界の確認につきましては、隣地との境にフェンスや塀が有る事が多いとは思いますので、所有権が自分側なのか、それとも相手側なのか、もしくは共有になっているのか、といった事もよく確認しておく必要があります。

境界を明示する物としては様々あるのですが、主な物としては「コンクリート杭」や「石杭」、「プラスチック杭」、「金属標(金属プレート)」、「金属鋲(釘の様な物)」、になりますが、場合によっては「木杭」や「刻み(キザミ)」「ペンキ」、といった場合もあり耐久性等に不安があるケースもあります。

(そもそも、何かしらの要因で境界標が無くなってしまったケースや、元から無いといったケースもあります。)

新築一戸建ての内覧会とは? (境界) (1).jpg

コンクリート杭、矢印の先側が境界を示しています。


新築一戸建ての内覧会とは? (境界) (2).jpg

金属のプレート標、こちらは赤い矢印で見やすいです。


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金属鋲の境界標でバツ印の交差した中心が境界点を示しています。


また現地の状況によっては、境界標が土に埋まっていたり、ガケや法地の上や下、擁壁の上や下等に有り、物理的に直接見る事が難しいケースもありますので、そういった場合は境界票の写真等を用意してもらうと良いかもしれません。

(※「法地」は「のりち」と読み、宅地として使えない斜面部分等の事で「法面(のりめん)」とも呼ばれます)



新築一戸建ての内覧会とは? (床下収納・点検口) (1).jpgキッチンや洗面所にある事が多い、床下収納。


新築一戸建ての内覧会とは? (床下収納・点検口) (2).jpg

開けると、床下の収納ですが・・・


新築一戸建ての内覧会とは? (床下収納・点検口) (3).jpg

プラスチックのカゴを外すと床下点検口となり、基礎部分や配管等が確認できます。


新築一戸建ての内覧会とは? (床下収納・点検口) (4).jpg

断熱材や基礎のコンクリート、配管、鋼製束(こうせいづか)が見えます。


ちなみに1階で床鳴り等のきしみ音が発生した場合は、鋼製束の伸縮音である事もありこちらを調整する事で簡単になおる事もありますが、一か所だけ調整してもうまくいかなかったり周囲の束との均衡がくずれてしまう事があるので注意が必要です。


フローリング等の床材の下には、大引(おおびき)や根太(ねだ)という木材があり、それで床を支えているのですが最初はうまく調整されていても、木が湿気を吸ったり放出したりする事による伸縮が原因の事もあるかと思います。


新築一戸建ての内覧会とは? (屋根裏点検口).jpg

屋根裏の点検口でクローゼット等の収納上部にある事も多いです。

こちらはマイナスドライバーやコイン等で開くタイプです。



新築一戸建ての内覧会とは? (注意点) (1).jpg

洗面台の伸縮可能タイプの水栓ですね。

よくあるトラブルについてですが。


新築一戸建ての内覧会とは? (注意点) (2).jpg

新築一戸建ての内覧会とは? (注意点) (3).jpg

ここの穴は密閉されておりませんので、この状態で水を掛けない様に。


新築一戸建ての内覧会とは? (注意点) (4).jpg

根元の部分に水をかけると、知らぬうちに洗面台下に水がたまって、

気づかずに放置すると腐敗臭がしてくるので注意です。



ごくまれに、一世一代の大きな買いものという事で、お気持ちはわからなくはないのですが、変に気合いが入りすぎてしまい、フローリングに這いつくばってほふく前進しながら小さなキズや汚れを見逃すまい、とされる方がいらっしゃいまして、そこまでなさる事はあまり意味が無いかと思います。


住宅という物は、美術品ではなく基本的に「住んだり、利用するための物」ですので、あまりに細かいキズ等はそもそも売主様の補修義務等も無いのと、そこまで気にしてしまうと精神的にご自身が疲れてしまいますし、住んでいれば多少の汚れやキズは必ずつくといっていいほどさけられません。


ただ、例えば窓や扉がうまく閉まらないといった事や、傾いていたりスキマがあったり、あるべき部品が欠損していたりぐらついている等々の不具合があった場合は直して頂くべきですので、要点をうまくおさえて、大事なところや確認すべきところをチェックしていくと良いかと思います。




『 府中駅・府中本町駅・分倍河原駅 』の3駅が徒歩圏の新築一戸建て「クレイドルガーデン府中市本町第2」を見学してきました。


府中本町駅とサルスベリと新築一戸建て.jpg


こんにちは、仲介手数料が無料でおなじみの「住まいるホーム」です。 


本日は、東京都府中市本町に建築中の新築一戸建て「クレイドルガーデン」シリーズ (売主:株式会社アーネストワン 飯田グループホールディングス) の物件見学に行ってきました。


こちらの物件の特徴は、なんといってもJR南武線・武蔵野線「府中本町」駅が徒歩2分という駅近の立地でありながらも、用途地域が第一種低層住居専用地域に存する事もあり、木造2階建ての建物がゆったりと建築されている全3棟です。 


駅にとても近い物件の場合には、商業地域や中高層住居専用地域等である事が多く、そういったエリアの建売の新築一戸建ては3階建て以上の物件が建築されていたり、近隣の建物同士の距離が近かったり、少し騒がしい感じの場所である事もありますが、今回の物件は緑道に面しており環境もよく、周囲の建物も2階建てがメインになり総じて高さが低いので雰囲気の良い住宅街になっております。 


なおかつ、京王線「府中」駅とJR南武線・京王線「分倍河原」駅も徒歩圏という利便性もかねた立地です。


尚、こちらの物件も、弊社ですと「仲介手数料無料」の対象物件につき、お安くご購入できます。


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (外観) (1).jpg
府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (外観) (2).jpg

 

府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (外観) (3).jpg


木造2階建ての全3棟で外構工事はこれから・・といった状況。
うち2棟は南道路に接道&角地の物件で陽当たりも良好です!


写真のとおり、3棟のうち2棟は角地に立地しており、1棟は緑道にも隣接しておりますが、接道している道路についてもご近所に住まわれている方しか車が通らない道なので、車の通行量が非常に少なくお子様がいるご家庭でも安心かもしれません。 


また、物件からは電車の線路も見えますが、駅に近いせいか列車のスピードが遅く、あまりうるさくはありませんでした。


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (周辺写真) (1).jpg
府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (周辺写真) (2).jpg
府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (周辺写真) (3).jpg

 

府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (眺望).jpg


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (周辺写真) (4).jpg
目の前の遊歩道は道幅が広くてキレイなので、雰囲気がとても良かったです。


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (サルスベリ).jpg

府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て ((サルスベリ) (3).jpg

サルスベリの木がありました。
「市民愛の木」ってなんでしょう?(@_@;)

府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て ((サルスベリ) (1).jpg

ちょうどタイミングが良くサルスベリの赤い花が咲いていて、あざやかでとてもキレイでした!


さて、道路状況や周辺環境はとても良いのはわかりましたが、建物内に入ってみたいと思います。
今回は緑道に面した建物の内覧を致しました。

府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (内装) (1).jpg

広々としたリビングで彩光も十分で明るいです。


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (内装) (2).jpg

ブラウンのアクセントクロスでちょっとおしゃれに。


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (内装) (5).jpg

対面型のキッチン


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (内装) (3).jpg

まだ未完成ですが、洗面所が1.5坪タイプ+収納もあり広いです!


府中駅・府中本町駅・分倍河原駅、の3駅が徒歩圏の新築一戸建て (内装) (4).jpg

オーソドックスな1坪タイプ浴室で十分な広さがあります。


これだけの超駅近でありながら環境も良い物件はなかなかないので、完成が楽しみな物件でした。

リビングや居室からは駅のホームが見えるほどの駅前立地ですが、南道路と東側の広い緑道も非常に好印象です。

皆様が物件をご見学される時は、建物の良し悪しはもちろんですが、接道している道路の方位がどちらなのか?、また用途地域等の都市計画はどうなっているのか?、という事も気にされると良いかと思います。

特に物件からみて「南側の状況がどうなっているか」(もちろん東や西もですが・・・)は非常に大事になり、また「将来的にどう変わる可能性があるのか」といった事まで考える必要があります。

例えば、南側が現時点では広い駐車場や空き地になっていて陽当りが良く開放感があったとしても、そういったケースでは将来的に建物が建築される可能性も多いにあり、その際にはどれぐらいの高さや規模の建物が建築する事ができるエリアなのか、といった事を用途地域等から具体的に想定する必要があります。

また、古い建物があった場合にも近い将来建て替わる可能性があるので、そういった事も想定した上で物件は検討されると良いのではないでしょうか。

住まいるホームでは、不動産のご売却相談を受ける事も多いですが、「買った時は家の周りに開放感があったけど、数年後に高い建物が建築されて暗くなってしまって・・・」といったお話しを聞く事もありまして、そういった事を購入当初より分かったうえで買われているなら良いのですが、不動産屋さんに「たぶん周りには何も建たないので大丈夫ですよ!!」なんて言われて、その言葉を信じてしまったというケースもよくあるので注意が必要です。

ちなみに今回の物件の場合ですと、建物の建築制限が非常に厳しい「第一種低層住居専用地域」になり、高さの制限や、各種の建築における斜線制限、日影規制、等も「良好な住環境を守るエリア」として定められているので、仮に物件の周囲で建替えや建築等があったとしても日照や通風、開放感に影響がでる可能性は非常に低いですし、接道している目の前の道路や遊歩道も建築される事がないので、「将来的にも安心できる場所」として判断できるのではないでしょうか。

ただ厳密にいえば、法令や用途地域等の変更も稀にあるので、どのエリアであっても「絶対に環境が変わらない事が保証されている」といった事は無いので、そこは頭に入れておいてください。

特に物件を探し始めの方はおちいりやすいですが、不動産は建物のぱっと見のオシャレさや、表面上の内容だけに惑わされず、周辺環境や法令制限等も考慮したうえで、総合的かつ将来的な事も想定してご検討されるとご安心かもしれません。




一建設 リーブルガーデン | 評判や口コミは?新築一戸建ての不動産売買契約をしてまいりました!


一建設の評判や口コミのイラスト.jpg


本日は、弊社のお客様による新築一戸建てのご購入契約のために、一建設株式会社様の橋本営業所へ行ってきました。

(※「一建設」の読み方は「はじめけんせつ」となり、「いちけんせつ」ではありません。)


飯田グループホールディングス「一建設株式会社・橋本営業所」外観写真 (1).jpg

やはり自社で建築されたのでしょうか・・

シンプルながら平屋のキレイな建物でした。


飯田グループホールディングス「一建設株式会社・橋本営業所」外観写真 (2).jpg広い道路沿いで目の前に駐車場もあり、行きやすかったです。


一建設は創業50年以上の歴史を持ち、資本金30億円超、年間売上4,000億円前後の大手建築業者で、飯田グループホールディングスのグループ企業になります。(※2019年現在のデータです。)


こちらの売主様の建売住宅「リーブルガーデン(LIVELE GARDEN)」シリーズの特徴としては、基本的にはデザイナーズ住宅のような感じではなく、建物の作り等の構造自体はしっかりとしながらも、余計な飾り等の工事はなるべく控える事により、シンプルなデザインが多いかもしれませんが、低価格での販売をしているイメージがあります。

(リーブルガーデンでも他に「LIVELE GARDEN デザイナーズシリーズ」や「LIVELE GARDEN 南欧風シリーズ」といったデザイン性の高い分譲住宅もあったり、注文住宅の「リーブルセレクト」「グレイセラ」「バーベラ」といったシリーズですと、更にデザイン性に凝ったり、施主様のこだわりのプランによる建築も可能です。)


一建設 35年保証.jpg

35年の長期住宅保証システムもあり安心


また、年間の戸建分譲棟数が1万棟前後ものスケールメリットにより、他の業者にはマネにできない建築コストだったり土地を安値で仕入れる事ができるので、それにより販売価格もなるべく抑える事ができているのではないでしょうか。


よくお客様から「一建設の新築一戸建て、リーブルガーデンの評判や口コミはどうなのか?」といった様なご質問を頂くのですが、インターネット上の情報ですと良い評判もあれば、ネガティブな情報や悪い評判もありますが、今までに販売されている絶対数が他社様より圧倒的に多いので、その辺りも考慮してご自身でもきちんとご判断される事が大事かもしれません。


ホームページをご覧頂くと工事の全行程を結構詳しく解説している動画や、マンガ等でも見やすく解説しており、こちらをご覧頂くとかなりご参考になるのではないでしょうか。


一建設 工事紹介マンガ表紙.jpg

一建設HPより閲覧可能で、基礎的な建築の流がわかりやすいマンガです!


一建設の物件をご検討ではなくても、建物の一般的な作り方や基本的な構造が学べるので、見ておくと他の物件を見る時でも知識が活用できるかと思います。


一建設 工事内容紹介動画 (1).jpg一建設 工事内容紹介動画 (2).jpg

こちらも一建設ホームページより動画を閲覧できます。

かなり詳しく全体的な流れを解説しているので勉強になります!

 

今回のご契約内容としては、東京都町田市のリーブルガーデンシリーズの新築一戸建てを弊社のお客様がご購入希望との事で、先日に不動産購入申込書をして、本日は契約締結で売主様の事務所にお邪魔いたしました。(弊社ならではのサービスですが、こちらも「仲介手数料無料」の対象物件でしたのでお得にご購入頂けました。)


お客様は東京の世田谷に在住の方でしたので、ご足労ですが川崎市多摩区の住まいるホームの店舗までお越し頂きまして、そこから車でご一緒させて頂きました。
本日は、ご契約名義人のご主人様が海外出張中のために、奥様による代理契約のお手続きとなりました。


その際は、ご主人様から奥様に「今回の不動産売買契約等は、代理人に一任しますよ〜」といった様な委任状の作成や、印鑑証明書等の事前準備が必要になりますのでご注意してください。


また、今回のお客様はご所有の一戸建てから、購入する新築一戸建てへの買い替えによる住替えになるのですが、現在のご自宅に残債をのこした状態での買い先行ローンにより計画を進めているところです。


今現在賃貸アパートやマンションに住んでいて、そこからご新居を買われる様な「一次取得者」の方は比較的ローンは簡単なのですが、実は不動産の買い替えについては意外と難しかったりします。


お客様のご所有の物件やローンの残債状況やローン期間、自己資金、ご年収、お勤め先、ご年齢、等々、様々な内容にもよりますので一概にいえないのですが、「先に売るしかないケース」もありますし、今回の方の様に「先に買う事もできる」場合もあります。

(タイミングが非常に難しいですが、「売りと買いを同時に行う。」という方法もあります。)


かんたんに申し上げますと、他の物件のローンがあるのに新しい物件のローンの融資を受けるのは金融機関の審査が厳しく、ハードルがぐっと高くなるのです。


ただ、今回は買い替えローンにもかかわらず、住まいるホームとお付き合いのある銀行から金利条件等も非常に良いスペシャルな融資を引き出す事ができました。


尚、一建設の物件ですと、契約から決済(お引渡し)までの期間は比較的短いケースが多く、今回は3週間の条件ですが、銀行もスピーディに対応頂ける金融機関なので問題無さそうです。


住まいるホームではお客様や物件の状況に合わせて、その都度最適な金融機関のご紹介をさせて頂いておりますが、買い替えローン等の扱いも得意ですので、お気軽にご相談下さい。不動産売却の価格設定を考える.jpg

(住まいるホームでは仲介手数料無料であっても、更にローン代行手数料や事務手数料も無料です!!)


成建 フォレストタウン | 評判や口コミは?新築一戸建ての不動産売買契約をしてまいりました!

 

成建 フォレストタウンの評判と口コミ:イラスト.jpg

 

本日は、人気の新築一戸建てシリーズ『フォレストタウン(FOREST TOWN)』で有名な「株式会社成建」様にて、不動産の売買契約に行ってまいりました。


こちらの売主様は神奈川県川崎市宮前区に本社があり30年近く地元に密着して建築をしてきた業者様で、地域の方達の評判も良く、今回も安心して取引ができました。

 

住まいるホームでは東京都と神奈川県の全域で、新築戸建てや中古の戸建・マンション・土地・投資用物件等、様々な物件を取引しているのですが、フォレストタウンの新築一戸建ても過去に何度もご契約させて頂いた事がありまして、通常は弊社の事務所にて売買契約を行うことが多いのですが、本日は売主様であります成建様の店舗(成建グリーンガーデン)にお邪魔させて頂き、ご契約のお手続きとなりました。


 

株式会社成建・宮前平駅からのアクセス:写真.jpg

場所は東急田園都市線「宮前平」駅の目の前にあります。

※今回は「本社」ではなく「成建グリーンガーデン」になります。

 

 

株式会社成建 外観写真 (1).jpg

車でも「尻手黒川道路」という広い通り沿いなのでわかりやすいです。


株式会社成建 外観写真 (2).jpg

写真ではわかりづらいですが、一番上にも成建さんの

大きな看板があり非常に立派なビルです(@_@;)

 

 

フォレストタウンシリーズは、先方の本社がある川崎市宮前区を中心とした川崎市北部や横浜市北部の物件が多く、累計で9,000棟以上、年間で400棟以上の建築実績(2019年時点)がありますが、今回は神奈川県川崎市麻生区のフォレストタウン新築一戸建てを弊社のお客様がご購入希望となり、仲介手数料も無料(住まいるホームならではのサービスです!)にてお手伝いさせて頂きました。

 

こちらの物件の特徴としては、建物や外構も含めて丁寧に作り込まれているのと、トータル的にも質感の高い物件で、アフターサービスも充実しているイメージがあります。

 

また物件にもよりますが、太陽光発電パネルやエネファーム等を標準設置している事も多くあり、信頼性のある建物でもありながら先進のエコ住宅といった要素もあります。

成建フォレストタウンタウンの新築一戸建ての重要事項説明と不動産売買契約について.jpg


 

建売住宅は色々な会社様が建築しておりますが、成建様の物件については30年近い実績や高い信頼性と品質が良いといった評判を一般のお客様もご存じな方が多く、色々なお客様から「フォレストタウンシリーズで探して・・」といった様なファンの方からのご指名を頂いた事があり、良い評判や口コミを実際に聞く事が多いです。

 

ただ不動産売買契約は一般の方にはわかりづらい点も非常に多く、今回のお取引とは関係ありませんが特に古い築年の中古物件ほど注意点が多くなってきます。

 

なぜかといいますと、建物が古いからといった事は当然なのですが、築年数が古ければ古いほど、現在と比較して法整備が全体的に整っていなかったり、建物や土地の開発工事等の審査基準も今とは全然違いますし、言ってしまいますと適当に建てられたような物件も多かったのではないでしょうか。

 

工事が完了した建物というのは第三者の審査機関が実際に検査して、合格した建物には「完了検査済証」が発行されており、現在ではこの検査済証を取得していない新築一戸建ては基本的にありませんが、中古物件ですと建物の「建築確認済証」(設計の合格証の様な物)は発行されてるけど、「完了検査済証」(略して「検済」と業界では言われています。)は発行されていないといった事もよくあります。

 

また、道路の接道状況や権利関係、境界のトラブル等を抱えているケースも、古い物件の方が今ほどきちんと書類等を整えなかった事もあり多いかもしれません。

 

今回のフォレストタウンはもちろん新築の戸建てなので、比較的ご安心ではありますが、住まいるホームではご契約前には役所や現地等にて諸々の物件調査を行ってから、事前に注意点等があればお客様にご報告致します。

 

なので、ご契約の際にはまず諸々の資料等をご覧頂きながら物件に関する重要事項の説明をさせて頂きまして、ご納得頂いてから売買のご契約といった流れになりますので、お時間も数時間頂いておりますが、安全にお取引頂くためですのでご理解下さいますと幸いです。

 

仲介手数料無料での新築一戸建て購入地の不動産売買契約書・重要事項説明書・その他資料.jpg

不動産売買契約書や重要事項説明書のみならず、各種の

様々な資料をご用意してわかりやすく説明いたします。


 

 

無事にご契約が済みましたら、今度は決済(けっさい)と申しまして、いわゆる物件の引渡しに向けてのお手続きを進めていくように致します。

 

その際は住宅ローンのお手続き代行等も弊社では無料でお手伝いする事ができますので、お気軽に申し付け頂ければ良いご提案ができるかとは思います。


住まいるホームでは不動産売買を専門にお取引しておりまして、既に数百件の売買実績がありますが、違約等のトラブルも一度も無くお手伝いしてまいりましたので、安心してお任せ頂ければ幸いでございます。

 

 

 

小田急線「玉川学園前」駅の新築一戸建てを3件見学してきました。


玉川大学(玉川学園前) イラスト.jpg


こんにちは、仲介手数料無料の住まいるホームです。仲介手数料無料の新築戸建てを車で見学.jpg

 

本日は小田急小田原線「玉川学園前」駅周辺の新築一戸建てを、内覧でいくつか回ってまいりました。


玉川学園前駅はその名のとおり、玉川大学、玉川学園中等部、高等部、小学部、幼稚部、がある学校法人玉川学園を中心とした駅で、周辺は文教地区にもなっており、パチンコ店等の風俗営業店はありません。


また、文教地区のメリットとしては周辺に教育施設が集まっている事もありますが、治安に関しても比較的良い地域が多いです。

 

 

さて今回の見学1件目は、町田市玉川学園3丁目の新築分譲住宅、株式会社三栄建築設計 メルディア横浜による「メルディアガーデン玉川学園(町田市玉川学園3丁目)」


全2棟で今回の販売は1棟の物件です。


小田急線の「玉川学園前」駅より徒歩11分の高台に佇む見晴らしのいい家で、風と光を感じる文化的な街並みを眺められます。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 外観写真

 

現地に到着しますと、非常にオシャレな外観で、坂道はありますが車庫も広く駐車しやすかったです。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 階段写真

 

階段をあがって玄関を入ります。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 玄関写真

 


18帖以上あるリビングダイニングからは広いお庭も眺められて、芝が太陽に照らされていてとてもキレイです。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 リビング写真

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 庭の芝生写真

 

南側のお隣さんは地盤面が上がっているので、視線があわずプライベート感もあるお庭です。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 リビング・リビングイン階段 写真

 

別角度からのリビング。

 

アクセントクロスやダウンライト等、内装もオシャレに仕上がっており、大き目のリビング収納が便利そうなリビングではないでしょうか。

 

また、人気のリビングイン階段でご家族の会話も増えそうな間取です。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 キッチン写真

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 カラーモニターフォン・床暖房リモコン・写真

 

対面式のオープンキッチンで奥様も楽しくお料理ができそうなのと、カラモニターインターフォンや床暖房もついて、設備も充実。


町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 洗面所と浴室の写真町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」浴室の写真

 

1階に配置された洗面所や浴室もそれぞれ1坪タイプで広々明るく快適ではないでしょうか。

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 ベランダからの眺望写真

 

2階へあがって・・ベランダからの空もキレイ!

 

町田市玉川学園3丁目「メルディアガーデン玉川学園4,080万円」 2階洋室のアルミ格子入りラウンドトップ窓

 

2階北側のお部屋は、このラウンドトップ型の窓(上部が半円状になっています。)が個性的な演出をしていて、白を基調としたアルミ格子も入ったサッシで輸入住宅の様な雰囲気もあります。


物件の道路側から見える位置なので、この家の見せ場の一つになっていますね。


尚、フラット35Sに対応している物件となっておりますので、お客様によっては住宅ローンも有利に組みやすい物件かもしれません。




続いて2件目は、同じく玉川学園前駅より徒歩14分にて販売中の、売主「飯田グループホールディングス 一建設株式会社」による新築一戸建て、「リーブルガーデン.S町田玉川学園(町田市玉川学園3丁目)」全2棟の現場でこちらも販売は残り1棟。


リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 外観写真1リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 外観写真2

 

こちらの物件の最大の特徴は、駅徒歩圏の物件なのに駐車場が並列で車3台ぐらいとめれます。

 

しかも、南道路!整形地!道路からフラット!、4LDK!、と、何か「揃っちゃってる感」がある物件です。(あっ・・、庭は無いです・・・)

 

リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) ポストリーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 玄関ドア

 

ポストやドア等の玄関周りはシンプルでモダンな雰囲気で、それでは中へ入ります。

 

リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目)玄関収納リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 玄関収納2

 

玄関に入ると収納たっぷり!

 

リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) リビングリーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目)キッチン・リビング・ダイニングリーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目)和室


16帖のリビングと4.5帖の和室がつながっており、オーソドックスですが使いやすそうな間取。

 

和室は畳がまだ入ってませんでしたが、ご契約後に入れるのかもしれませんね。

 

リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) カラーモニターフォン・床暖房リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) LOW-Eガラス

 

リビングは床暖房付で、窓は断熱性の高い「 Low-E 複層ガラス」を使用で快適な空間になりそう。

 

リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目)洗面所・浴室リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 浴室

 

洗面所とバスルームは主流の1坪タイプで広々、ブラウンのアクセントパネルを基調した落ち着いた感じです。

 

リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 2階洋室リーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目)ルーフバルコニーリーブルガーデン.S 町田玉川学園(玉川学園3丁目) 2室の出入り口 ルーフバルコニー

 

2階へ上がると、広いルーフバルコニーが!

 

しかも2部屋から掃出し窓で出入りできるので、洗濯物干しや布団干しもしやすそうです。

 

特にデザインが凝ってたり、すごくオシャレといった感じではありませんが、シンプルにバランスよくまとまった感じで生活のしやすそうな物件で、住宅ローンについてもフラット35Sの金利Aプランが対応可能との事で、費用面も有利に購入しやすいかもしれません。

 

 

 

最後の3件目は、飯田グループホールディングス アイディホーム株式会社による新築一戸建て住宅「リナージュ町田市玉川学園18-1期 全2棟」(駅徒歩15分・町田市玉川学園3丁目)に参ります。

 

リナージュ町田市玉川学園18-1期 外観リナージュ町田市玉川学園18-1期 外見2

 

現地へつきましたところ、駐車場等の外構工事につきましてはこれから、といったタイミングでしたが、こちらの物件の最大の特徴はなんといっても「5LDK」の間取です!

 

それに駐車場もL字型の配置にはなりますが、2台分あります。

 

道路は北東側になりますが、フラットに面しておりお家にも入りやすそうです。

 

リナージュ町田市玉川学園18-1期 対面キッチンリナージュ町田市玉川学園18-1期 リビングリナージュ町田市玉川学園18-1期 和室

 

エリアにもよりますが、こちらの周辺ですと建売の新築一戸建ては3LDK〜4LDKが主流ですので、5LDKはほとんどないかと思います。

 

また、ご家族の多い方や、書斎や衣裳部屋、ゲストルーム、等々が欲しい方にぴったりかもしれません。

 

リナージュ町田市玉川学園18-1期 和室リナージュ町田市玉川学園18-1期 浴室リナージュ町田市玉川学園18-1期 トイレリナージュ町田市玉川学園18-1期 リビング収納リナージュ町田市玉川学園18-1期 キッチンリナージュ町田市玉川学園18-1期 食洗機

 

設備等についても、浴室換気乾燥機やキッチン食洗機、シャワー付きトイレ、リビング収納、等々と揃っております。

 

建物の仕様については、こちらは住宅性能評価書の3項目において「耐震等級3」「劣化対策等級3」「維持管理対策等級3」と最高等級を取得しておりご安心ではないでしょうか。

 

本日は以上になりまして、玉川学園は坂が多いのと道が入り組んでいる場所も多いですが、閑静な住宅街が広がっているエリアにつき住みやすいかもしれません。


仲介手数料無料の不動産ブログを読む.jpg

また、本日の物件は3件とも用途地域が「第一種低層住居専用地域」になりまして、建蔽率や容積率、高さ制限、等々、建築の制限が最も厳しいエリアになり、周囲も高い建物が無いのでどの物件の周囲も空が広がってキレイなイメージがありました。

 

尚、「住まいるホーム」ですとこれらの新築一戸建ての仲介手数料が無料にて購入できますが、他にもインターネットや広告に掲載していない物件も多数ご紹介できますので、お気軽にご相談下さい。



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